小笠原からの贈り物!父島農産物直売所、小笠原パッションフルーツ生産部会(オンラインで“つなぐ”旅の仲間と日本の味)


動画にご登場は、母島農家 藤谷農園の藤谷さん、小松農園の小松さん、宮澤さん、父島農産物直売所木村さん

【商品ご紹介

①パッションフルーツ
(母島農家さんが心を込めて育てたパッションを贅沢に二袋)


②小笠原の塩
 (お土産の定番。小笠原の海水から作られた味にこだわり少量生産。料理だけでなく生野菜や天ぷらに添えても◎)


③島レモンジャム
 (甘さ控えめの手作りジャム。果汁だけでなく緑色のレモン
をそのままジャムにしており、緑色の皮が良いアクセントに)


④島レモンゼリー
 (島レモン果汁を使用したゼリー。一粒で疲れも吹き飛びます)


⑤一味唐辛子
 (硫黄島に自生していた唐辛子を父島で栽培し粉末に。この激辛がクセになります)

⑥オガスコ
 (島レモン、パッション、島唐辛子、小笠原の塩を絶妙な配合でブレンドした辛味調味料)  

1箱5千円(消費税・送料込み)
ご注文は「たびせん・つなぐ」まで

ご注文フォームhttp://www.tabisen-tsunagu.com/wp/?page_id=5845) 

または E-mail: info@tabisen-tsunagu.com

 「たびせん・つなぐ」では年に一度、ザトウクジラのベストシーズン(春)に小笠原ツアーを企画しています。
 この時期の特産は、母島で育つ島トマト。とっても甘く、トマト嫌いな方でも美味しいと言わせる魔法のトマトです。島トマトと小笠原の塩の相性抜群!滞在時にお客様に必ずご紹介する品です。
 島トマトの時期は終わってしまいましたが、これからの小笠原はパッションフルーツの栽培が盛んとなります。
 半分にカットし、果肉を種ごとスプーンですくって食べるのが定番ですが、焼酎+炭酸の中に入れたり、ヨーグルトやアイスのトッピング、果肉たっぷりのパッションフルーツケーキもオススメです。
 小笠原の大地で農家さんが一つ一つ大切に育てたパッション。とてもフルーティな南国の香りと、程よい酸味と甘みが詰まったパッション。ご賞味ください。
 そして春にはぜひ、クジラを探し、島トマトと小笠原名物の亀を食べに小笠原に行きましょう!